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医学部受験対策にプロ家庭教師をお願いするとき、押さえておきたいポイント!

受験対策として有効なものの一つがプロ家庭教師ですが、その前にまず受験について知っておくことが必要です。

ここでは、私立大学と国公立大学に分けて、医学部受験の特徴をご紹介します。まずそれらを知ったうえで、プロ家庭教師に対策を考えてもらいましょう。

私立大医学部の入試傾向

私立大医学部の一般入試は、学科試験と面接・小論文が基本です。小論文は大学によりますが、通常の場合あると考えてください。学科試験はセンター利用方式の場合もあります。

私立大医学部の過去問を見ると意外にも基本的なものが多く、「これならいけるかも?」と思ってしまいがちなのですが、そこが落とし穴です。
試験内容が基礎問題の場合、かなりの高得点でないと合格できません。一科目でも苦手科目があるとその点数が全体に影響してしまいます。

また、センター利用方式を選択する場合、国公立大医学部が第一志望の生徒が滑り止めに受けることがありますので、ライバルが増えることになります。

国公立大医学部の入試傾向

国公立大医学部はセンター試験を経て、二次試験で学科試験・面接・小論文となります。小論文は実施しない学校もあります。

基本的に国公立医学部を目指すならば、合格ラインは最低でも9割と思って勉強しないとライバルに勝つことはできません。そうなると、苦手科目の克服が必須となります。

医学部を目指す生徒でよくいるのが、理系科目は自信があるが、国語で点数を落としてしまう人です。文系科目でも取りこぼしは厳禁となります。

センターで少しでも不安な科目がある場合は、早い内に克服しましょう。二次試験は大学により傾向が全く異なり、国公立の普通の理系よりもレベルの高いものになると考えておいてください。

プロ家庭教師に求めるもの

私立大、国公立大とも医学部受験は「取りこぼし厳禁」「過去問対策必須」となります。

ですので、プロ家庭教師に対策をお願いする場合もその二点を重視しましょう。プロ家庭教師を選ぶときは、基礎学習に重きを置いている先生、そして過去問研究に強い先生にお願いしてください。

また、実際に成果をあげているプロ家庭教師の先生ですとさらに安心です。

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