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大学受験対策をプロ家庭教師にお願いするときのポイントをご紹介!

国公立・私立のどちらを受験するのか、現役生か浪人生か、など状況や選択により大学受験対策は異なってきます。

そんな、一人ひとり異なる要望に的確に応えてくれるのがプロ家庭教師です。ここでは様々なケースを想定し、大学受験対策をお願いする際のポイントについてまとめました。

私立大学を受験する場合

最近では私立大学でもセンター試験を利用できることが多くなりましたが、ここでは一般試験対策を考えます。

受験科目数は大学によって違いますが、苦手な科目は早いうちに克服する必要があります。苦手科目の対策は受験直前では到底間に合いませんので、早い内から基礎を固める必要があり、効率的に授業を進めることができるプロ家庭教師にお願いするのがよいでしょう。

また、私立大学の問題は大学によって傾向が全く異なりますので、受験直前には過去問対策を徹底的に行ってもらいましょう。

現役生が国公立大学を受験する場合

現役生の場合、通学時間がかかったり学校独自の受験対策があったりしますので、なかなか学校以外の時間が撮れないのが現状です。そんな時に自宅まできてくれる家庭教師は魅力的な存在であると言えます。

センター試験は科目数が多く、どうしても苦手分野が出てきてしまいます。プロ家庭教師はセンターの問題を解く際のテクニックなどを多く持ち合わせているので、ぜひ秘訣を教えてもらいましょう。

二次試験対策では経験豊富な先生を選び、自分の受験する学校の傾向をよく知ることが大切です。

現役生の場合、一月末で学校の授業は終わり、一日中時間がとれるようになります。その期間も家庭教師の先生に過去問対策をしてもらうと効果的です。授業後はしっかりと復習し、一日にメリハリを付け勉強を進めていきましょう。どれだけ過去問対策をしたかが結果として表れます。

浪人生が国公立大学を受験する場合

「国公立志望の浪人生が予備校に行かずに一人で勉強して合格できるか?」と問われると、「できなくはないけどかなり難しい」と答える教育関係者は多いはずです。

やはりセンター試験などの勉強を一人きりで行い、モチベーションを維持し続けるのは難しいでしょう。たくさんのライバルがいる中で、刺激を受けながら勉強することが大切なんです。

できれば予備校に通い、その上でどうしても点数がとれない科目をプロ家庭教師の先生にお願いして、徹底的に弱点克服の指導をしてもらうのが理想になります。
 
現役生同様、センター試験が終わった直後から二次試験対策をお願いしたいというケースは多いです。この時期は、人気のプロ家庭教師は引く手あまたになりますので、それを踏まえて対策をしてください。

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