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受験でお世話になった方々へ「ありがとう」を伝えるスマートな方法

受験が終わって結果も発表されて、ほっと一息ついているのは受験した本人だけでなく、サポートしてきた塾や家庭教師の先生方も同じです。

お世話になった人たちに感謝の気持ちを伝えたい!
でも、金品をは受け取らないって聞いたことあるし…具体的にどうしたらいいの?そんな疑問を解決します!

教え子からの「合格したよ!」報告が一番うれしい!

先生方にとって、頑張った生徒たちが合格を勝ち取ってくれるだけで嬉しいものです。そして、もし直接報告してくれたらもっと嬉しいでしょう。ぜひ、お金や品物ではなく、生徒本人からの「先生、ありがとう。合格したよ!」という報告を直接伝えてあげてください。

しかし、報告やお礼の言葉だけでなく、お世話になった感謝の気持ちをどうしても形に表したい方もいらっしゃるかと思います。その場合どうしたら良いか、スマートな方法をご紹介します。

お礼の気持ちを手紙に込めましょう

感謝の心を伝えるなら、お礼状を送るのはいかがでしょうか?

小さいお子さんならハガキでも良いですが、目上の方に送る場合はやはり正式な封書が良いでしょう。お礼状の書き方にも注意が必要です。

贈り物をすることが目的ではなく、感謝の気持ちを伝えるのが目的ですし、金銭や品物では規則で受け取ってもらえないこともあります。先生方の負担にもなりにくいお礼状なら喜んで受け取っていただけるのではないでしょうか。

お礼の品を添えるなら

音大や芸大といった芸術系学校など、お子さんの進学先によっては進学後もお世話になる可能性があります。

受験合格のお礼と今後の事を合わせて、感謝の気持ちを品物で表したいと思う方もいらっしゃるでしょう。その場合は、まず先輩を探して相場を聞いてみてください。その学校や塾独特の慣習に合わせることも大事です。時間に余裕があれば、できるだけ本人が持っていくと良いですね。

学校や塾によっては規則でお礼を受け取らないところもあります。休憩時間にみんなで分けて食べれるクッキーなどの小さなお菓子であれば、受け取ってもらえることもあるようです。

また、塾の後輩へ情報を発信するなどの機会があれば積極的に協力することも立派な恩返しの一つです。経験談をぜひ後輩に伝えてあげましょう。

お礼は自分だけでなく、相手にも負担にならないことが大切です。自分のできることをできる範囲で大丈夫です。堅苦しく考えずに自分の言葉でお礼を伝えれば、きっと相手にも伝わるはずです。

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